
販売終了・サポート終了
・ 本ページの内容は、2016年10月3日時点のものです。
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製品特長
Macで地デジ。ご使用のMacを「デジタル放送」対応に!
「Macで地デジ対応キャプチャーを発売してほしい」との、多数のご要望にお応えして、ピクセラから「CaptyTV Hi-Vision」が新登場。
「CaptyTV Hi-Vision」は、Mac用として初の地上デジタル放送のハイビジョン番組が視聴できるUSB接続型テレビキャプチャーです。
Windows用デジタル放送対応キャプチャー製品の開発で培ったノウハウを活かし、ハイビジョン映像のデコーダーやコンテンツ保護DRMを、Mac用として新たに自社開発し、製品化を実現しました。
Macでハイビジョンを観る!
Macで地デジをハイビジョンで楽しむ
ソフトウェア 「StationTV® LE for Mac」
「CaptyTV Hi-Vision」は、デジタル放送の高画質映像を放送画質のまま、Macで視聴できます。
付属のテレビ視聴アプリケーション「StationTV® LE for Mac」で、フルスクリーンでテレビを見たり、インターネットをしながらお好みのウィンドウサイズで「ながら見」を楽しめます。
「Apple Remote」で離れたところからでも楽々操作
標準的なマウスやキーボードでの操作に加え、「Apple Remote」に対応しているので、離れたところからでも簡単にリモコン操作ができます。
・ 視聴モード/ライブラリ切換
・ 音量調整
・ チャンネル切換
・ 視聴中の録画/録画停止
・ 録画番組の再生/一時停止
・ 早送り/巻き戻し
・ 頭出し
ダウンスケール視聴対応
ダウンスケールを有効にすると、受信時の解像度の半分をオリジナルサイズとして表示して、デコード処理の負荷を軽減できます。
たとえば、1440×1080(解像度)で放送されている内容で、ダウンスケール視聴をすると、720×540(解像度)で表示します。
ウィンドウサイズを自由に変更 ※1
ウィンドウ右下をマウスでドラッグして、ディスプレイ上で表示可能なサイズまで自由に変更できます。
50%、75%、実際のサイズ※2 、フルスクリーン※3 の固定サイズで変更を行うこともできます。
Macでハイビジョンを録る!
Macをデジタルハイビジョンレコーダーに
録画機能および番組表を利用した予約録画機能は、アップデータ で対応しました。
詳細は、録画機能 および 番組表・予約録画機能 をご確認ください。
字幕表示で静かに観る ※4
字幕/文字スーパーに対応。
音を消して、映像と字幕のみでテレビを楽しんだり、ドラマのセリフを確認したりできます。
データ放送を観る ※4
デジタル放送ならではのデータ放送に対応!
映像・音声コンテンツにいろいろな情報や双方向サービスを提供する新しい放送です。
テレビと同様に特殊文字に対応しているので、レイアウトを乱すことなく表示ができます。
もちろんデータ放送でも、チャンネル切り換えや、ながら見(ウィンドウ表示)に対応 しているので、ニュースや天気予報・株式情報・番組に連動した情報などをインターネットやオフィスソフトなどで作業しながらお楽しみいただけます。
データ放送の操作は、表示されるOSDで簡単に操作が可能です。
デジタル放送の番組に含まれる情報 ※4
デジタル放送には、メインの映像・音声の他に、字幕、データ放送、複数の映像・音声などを含む番組があります。
「StationTV® LE for Mac」で以下の操作を行った場合、これらの各機能が有効かどうかは次のとおりです。
取扱説明書 ダウンロード
「StationTV® LE for Mac Ver.1.3.0」取扱説明書 (PDF : 6.59MB)
「StationTV® LE for Mac Ver.1.4.1」取扱説明書 (PDF : 8.43MB)
「StationTV® LE for Mac Ver.1.5.0」取扱説明書 (PDF : 11.1MB)
※2 ディスプレイの環境によって実際のサイズよりも小さく表示される場合があります。
※3 フルスクリーン表示を解除するには、キーボードの[esc]キーを押すか、表示されている映像画上でダブルクリックして解除できます。
※4 データ放送および字幕放送は「StationTV® LE for Mac Ver.1.5.0アップデータ」 で対応しました。
※ iEPGおよびiEPGロゴ、iEPGデジタル、iEPGワンセグ、iCommandは、ソニー株式会社の商標または登録商標です。
※ 画面、機能説明写真はイメージです。