eSIM対応の格安SIMを選ぶなら、エリアの広さや通信速度が安定しているau回線のUQモバイルとpovo2.0がおすすめです。
| 定額制&au回線の安定感 困った時も店舗で対面サポートOK 家族割や自宅セット割 親子割(学割)も受付中! 公式サイトへ | 基本料金はずっと0円 使う分だけトッピング サブ回線に人気◎ 手続きは全てオンライン 公式サイトへ |
eSIMは、「SIMカードの差し替えが不要」「オンラインですべて完結」「最短即日から開通も可能」というメリットがあります。
最近では多くの格安SIMがeSIM対応の通信サービスを提供しており、プランや条件の選択肢が大幅に広がっています。
本記事では、eSIM対応の格安SIMのおすすめや特徴など比較して紹介しています。
ぜひこの記事を参考に、あなたにぴったりなeSIM対応の格安SIMを見つけてみてください。
もし悩んでしまったら、月額料金や通信品質、利便性の高さなどをみて、バランスの取れた格安SIMを選ぶと良いですよ♪
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結論:eSIM対応の格安SIMはどこがおすすめ?
eSIM対応の格安SIMを一覧にまとめました。以下の表では、データ容量や月額料金の大まかな違いなどを比較できます。
| 格安SIM名 | データ容量 | 月額料金 | 即日開通 | 回線 | 回線種類 | 支払い方法 | データ専用プラン | 最低利用期間 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| UQモバイル | 5GB 30GB 35GB | 2,948円~ 4,048円 | 〇 | au | MNO | 口座振替 クレカ | × | 新規契約して1年以内の解約は1,100円の契約解除金 |
| povo2.0 | 1GB~ 使い放題 | 0円~ | 〇 | au | MNO | クレカ ペイディ | 〇 | なし |
| ahamo | 30GB 110GB | 2,970円~ 4,950円 | 〇 | docomo | MNO | 口座振替 クレカ | × | 新規契約して1年以内の解約かつ特定の条件下で1,100円の契約解除金 |
| 楽天モバイル | 3GB 20GB 無制限 | 1,078円~ 3,278円 | 〇 | 楽天 au | MNO | 口座振替 クレカ | 〇 | 1年以内の解約で1,078円の契約解除金 |
| LINEMO | 3GB/10GB/30GB | 990円~ 2,970円 | 〇 | SoftBank | MNO | 口座振替 クレカ | × | 契約月に解約すると990円の契約解除金 |
| ワイモバイル | 5GB/30GB/35GB | 3,058円~ 5,258円 | 〇 | SoftBank | MNO | 口座振替 クレカ | × | なし |
| IIJmio | 2GB~65GB | 850円~ 3,900円 | 〇 | docomo au | MVNO | クレカ | 〇 | 利用開始月の翌月末まで |
| mineo | 3GB~50GB | 1,298円~ 2,948円 | 〇 | docomo au (※1) | MVNO | クレカ (※2) | 〇 | なし |
| LinksMate | 100MB~1.5TB | 517円~ 8,305円 | 〇 | docomo | MVNO | クレカ | 〇 | 契約月の月末まで |
| 日本通信SIM | 1GB~50GB | 290円~ 2,178円 | 〇 | docomo | MVNO | クレカ | 〇 | なし |
| J:COMモバイル | 1GB~50GB | 1,078円~ 3,828円 | 〇 | au | MVNO | クレカ (※3) | × | なし |
※1:mineoのSoftBank回線はeSIM非対応
※2:eo光契約者は口座振替も可
※3:J:COM別サービス契約者は口座振替も可
eSIM対応の格安SIMが増えてきたことでスマホの乗り換えがスムーズになり、手軽に月額料金の節約ができるようになりました。
かつてeSIMに対応しているのは大手キャリアが中心でしたが、最近では大手キャリアが運営するMNOや、回線を間借りするMVNOでも即日開通が可能です。
以下では、乗り換え先に迷っている方に向けて、格安SIMを選ぶ際の手助けとなる情報を掲載しているので、ぜひ参考にしてください。
迷ったらここ!料金と速度で信頼できるeSIMキャリア3選
eSIM対応の格安SIMの中には、大手キャリアと比較すると料金が抑えられるだけでなく、大手キャリアに劣らない通信速度が出るものもあります。
格安SIMは種類が多すぎて決められないという方は、以下が総合的におすすめです。
UQモバイル

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 【トクトクプラン2】 5GB~30GB:4,048円 【コミコミプランバリュー】 35GB:3,828円 【3Gからのりかえプラン】 1GB:1,298円 |
| eSIM再発行手数料 | 店舗:3,850円 オンライン:当面無料(440円) |
| サポート体制 | 店舗/電話/チャット/LINE |
| 平均ダウンロード速度 | 117.33Mbps |
| 利用回線 | au回線 |
| 回線の種類 | MNO |
| 5G対応 | 〇 |
| 海外利用 | 〇 |
| データのみプラン | × |
UQモバイルはauのサブブランドで、月額料金を抑えつつもauと同等の通信品質を提供しています。
au回線をそのまま使うMNOのため、時間帯によって通信速度が変化しにくいのが特徴です。
そのため、通信が混雑する時間帯も通信速度が安定しており、動画視聴やオンラインゲームがサクサク利用できます。
料金プランは「トクトクプラン2」と「コミコミプランバリュー」と「3Gからのりかえプラン」の3つです。「自宅セット割」や「家族セット割」など割引制度を適用すれば、月額料金が最大で1,320円安くなります。
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povo2.0

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 0円~ |
| eSIM再発行手数料 | オンライン:当面無料(440円) |
| サポート体制 | チャット |
| 平均ダウンロード速度 | 144.23Mbps |
| 利用回線 | au回線 |
| 回線の種類 | MNO |
| 5G対応 | 〇 |
| 海外利用 | 〇 |
| データのみプラン | 〇 |
povo2.0はKDDIのプリペイドサービスで、普段あまりデータ容量を使わない方から、動画やゲームをたっぷり楽しみたい方まで、使い方に合わせてデータ容量をカスタマイズできるのが特徴です。
基本月額料金は0円で、必要なだけトッピングを購入する仕組みのため、データ容量を余らせて無駄にしてしまうことがありません。
また、毎月使用するデータ容量がある程度決まっている方は、トッピングをまとめ買いすることで1か月あたりの料金がさらにお得になります。
なお、au回線をそのまま使うため、回線が混雑する時間帯も動画視聴やオンラインゲームもサクサク快適です。
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ahamo

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 月額料金 | 30GB:2,970円 110GB:4,950円 |
| eSIM再発行手数料 | オンライン:無料 |
| サポート体制 | チャット (1回3,300円で店舗サポートも可) |
| 平均ダウンロード速度 | 128.14Mbps |
| 利用回線 | ドコモ回線 |
| 回線の種類 | MNO |
| 5G対応 | 〇 |
| 海外利用 | 〇 |
| データのみプラン | × |
ahamoはドコモのオンライン専用プランで、毎月30GBのデータ容量に5分かけ放題が無料付帯しているのが特徴です。
30GBでは足りないという方は、大盛りオプションに加入すれば月額4,950円で最大110GB使用可能です。
また、ドコモの回線をそのまま使うため、通信が混雑する時間帯も速度が低下しにくく、いつでも快適にデータ通信が楽しめます。
d払いで月額料金を支払えばdポイントが貯められるなど、ドコモのサービスをお得に使える優れた格安SIMといえます。
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通信の安定感で選ぶならやっぱりMNOが安心
通信の安定感を重視するのであれば、大手キャリアの回線をそのまま使う格安SIM(MNO)が安心です。
eSIM対応の格安SIMの中でMNOは以下の6ブランドあります。
- UQモバイル
- au回線
- povo2.0
- au回線
- ahamo
- ドコモ回線
- 楽天モバイル
- 楽天回線
- LINEMO
- ソフトバンク回線
- ワイモバイル
- ソフトバンク回線
格安SIMは月額料金が安い分、通信速度が遅いという印象を持つ方もいるでしょう。
しかし、MNOは自社の回線を使用して通信サービスを提供しており、どの時間帯でも速度が安定する傾向があります。
大手キャリアの回線を間借りしているMVNOは、回線が混雑する時間帯に速度が低下しやすくなりますが、MNOでは混雑の影響を受けにくいのです。
そのため、通信速度にストレスを感じたくないのであれば、MNOの格安SIMを選択しましょう。
通信速度はスマホを利用するエリアによっても差が出ます。そのため、格安SIMへ乗り換えるなら、いま使っているキャリアと同じ回線のMNOを選択すれば失敗しませんよ♪
スマホもお得に機種変更するなら「au Online Shop」がお得
eSIM対応の格安SIMは乗り換えがスムーズで月額料金が安くなる半面、通信品質やサポート体制に不満を感じて大手キャリアに戻る方もいるようです。
大手キャリアはかつてのような違約金など懸念材料になりがちなシステムは改良され、使いやすくなり注目されています。
なお、スマホの機種変更を検討しているのであれば、「au Online Shop」で機種を購入してauを契約するのがお得です。

「au Online Shop」で機種を購入すると、以下5つのメリットがあります。
- au Online Shopで注文した商品を店舗(au Style/auショップ)で受け取れる
- au Online Shop限定の機種や割引がある
- Pontaポイント、auかんたん決済などで機種代金の支払いが可能
- 機種購入時、au+1Collection(au公式アクセサリ)と一緒に分割払いOK
- au Online Shopでの購入金額が2,750円(税込)以上なら送料無料
au Online Shopは、店舗では取り扱いのない機種や、オンラインショップ限定の割引があります。
また、au回線のMNOであるUQモバイルでは、最新iPhoneの取り扱いがありません。
そのため、購入を検討している方はau Online Shopでの購入を視野に入れましょう!
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【条件別】あなたに最適なeSIM対応の格安SIMはこれ

eSIM対応のおすすめ格安SIMを、条件別にピックアップしました。
回線や通信速度、支払方法の利便性の高さなど、全体的にバランスが取れているのはUQモバイルでした。
何を重視するかは個人差があるため、以下を参考にあなたにぴったりの格安SIMを見つけてくださいね!
簡単&即日開通できる
即日開通できるeSIM対応の格安SIMには、UQモバイルや楽天モバイルがあります。
- UQモバイル
- au回線のMNO
- 自宅のWi-Fiや電気とセット、もしくは家族で回線をまとめたい方にはピッタリ
- 割引が適用できない方には不向き
- 楽天モバイル
- 楽天回線のMNO
- 無制限プランを安く使いたい方におすすめ
- 地域によってはまだつながりにくい場所がある
- povo2.0
- au回線のMNO
- スマホの使用用途に合わせてデータ量をカスタマイズしたい方におすすめ
- トッピングの購入が手間に感じる方には不向き
- LINEMO
- ソフトバンク回線のMNO
- LINEのデータ消費が0のため、よく使う方におすすめ
- ベストプランは3GBを超えると料金が2倍に
- 日本通信SIM
- ドコモ回線のMVNO
- サブ回線など、とにかく安く使いたい方にピッタリ
- 安定した通信速度が必要な方には不向き
基本的にeSIMは、申し込みの混雑や入力情報の不備など、審査に時間がかかる事情がない限りは即日開通が可能です。
なかでも、専用アプリが提供されているpovo2.0やLINEMOは、アプリから簡単に開通手続きができます。
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回線・エリア(au/ドコモ/ソフトバンク)で選ぶ
回線やエリアでeSIM対応の格安SIMを選ぶ際、au回線がおすすめです。
特に、MNOのUQモバイルとpovo2.0が使いやすいです。
繋がりやすさに直結するのは「基地局」ですが、令和5年度末の総務省の発表によると、5Gの基地局数はauが最多を記録しました。
その甲斐もあり、モバイルネットワークの通信品質を評価・分析するオープンシグナル社からau回線はNO.1と評価されています。
とはいえ、au回線よりもドコモ回線やソフトバンク回線の方がつながりやすい地域にお住まいの方もいるでしょう。
各回線の特徴は以下の通りです。
- au回線
- 5G基地局数がトップクラスで都市部・地方ともに安定した通信が可能
- ドコモ回線
- 4G・5G合わせた基地局数が全国最多で、地方や山間部でも安定した電波
- ソフトバンク回線
- 通信速度が3社の中でトップクラスで、都市部中心に高速通信が優位
そのため、住まいなどスマホをよく使うエリアで一番つながりやすい回線を選ぶと良いです。
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5G対応や通信速度を重視したい
5G対応や通信速度を重視してeSIM対応の格安SIMを選ぶなら、povo2.0やahamoがおすすめです。
一般的に、ダウンロード速度が30Mbpsあればウェブ閲覧やSNS、フルHD画質での動画視聴など快適にこなせますが、povo2.0やahamoは100Mbpsを上回っています。
| 項目 | 必要な速度 |
|---|---|
| LINEやメールなどテキストのやり取り | 1Mbps |
| サイトの閲覧 | 1~10Mbps |
| SNSで画像や動画の投稿 | 3~20Mbps |
| 動画のダウンロード | 5~25Mbps |
| オンラインゲーム | 5~30Mbps |
そのため、自宅にWi-Fi環境がない方でも、povo2.0やahamoなら高速通信でストレスなくデータ通信を利用できるでしょう。
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口座振替やデビットカード払いができる
eSIM対応の格安SIMで口座振替やデビットカードを利用したいならUQモバイルやLINEMO、ワイモバイルを選ぶと良いでしょう。
格安SIMによっては口座振替での契約が条件付きの場合や、手数料がかかることがありますが、大手キャリアのサブブランドの多くは条件なしで手数料も無料です。
- UQモバイル
- povo2.0
- ahamo
- LINEMO
また、UQモバイルは、分割払いで購入した端末代金の支払いにも口座振替が利用できます。そのため、現金主義の方やまだクレジットカードを持っていない学生など、クレジットカードを使わずに機種変更したい方にもおすすめです。
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【データ容量別】eSIM対応の格安SIMまとめ

eSIM対応の格安SIMを選ぶ際、毎月使用するデータ容量に応じてプランを選択する必要があります。
データ容量が少なすぎると超過して速度制限がかかってしまい、逆に多すぎると無駄に月額料金を支払うことになります。
データ容量の目安と、おすすめの格安SIMのプランを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
5GB以下の低容量(ライトユーザー向け)
普段あまりデータ通信を使用しない方や、Wi-Fiが中心の方は5GB以下の低容量がおすすめです。
| 格安SIM名 | データ容量・月額料金 |
|---|---|
| UQモバイル | 5GB:4,048円(各種割引適用後:1,628円) |
| povo2.0 | 1GB:390円/7日間・1,260円/180日間 3GB:990円/30日間 5GB:1,380円/30日間 |
| LINEMO | 3GB:990円 |
| ワイモバイル | 5GB:3,058円(各種割引適用後:858円) |
| 楽天モバイル | 3GB:1,078円 |
2025年12月28日確認
一見、UQモバイルとワイモバイルは月額料金が高額に見えますが、Wi-Fiとのセット割や支払い方法に応じた割引を適用すると安くなります。
また、UQモバイルは、余ってしまったデータ容量を翌月に繰り越すことができるため、毎月のデータ使用量が少ない方でも無駄にしてしまうことがありません。
そのため、家族で回線をまとめてWi-Fiのセット割を活用しつつ、データ容量を繰り越しながら無駄なく使うことで、通信費の大幅な節約につながるでしょう。
UQモバイルはデータ容量超過後の速度制限が2段階制で、最大1Mbps出るのも嬉しいポイントです!
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20GB未満(ミドルユーザー向け)
基本はWi-Fiが中心ではあるものの、移動中や休憩中は動画視聴やオンラインゲームを楽しみたいという方は、20GB未満のプランを選択すると良いでしょう。
| 格安SIM名 | データ容量・月額料金 |
|---|---|
| povo2.0 | 【長期間トッピング】 1か月あたり10GB:1,800円 (365日間120GB:21,600円) 1か月あたり20GB:2,164円 (90日間60GB:6,490円) |
| 楽天モバイル | 20GB:2,178円 |
| IIJmio | 25GB:900円 |
| mineo | 15GB:1,958円 |
| 日本通信SIM | 20GB:1,390円 |
かつては20GBプランを提供している格安SIMが一番多い印象でした。しかし多くの大手キャリアのサブブランド(MNO)が30GBに増量した影響で、現在は20GBプランを提供するはあまり多くありません。
MNOはpovo2.0と楽天モバイルのみのため、通信速度とコストを重視するならpovo2.0、とにかくコストを抑えたいのであればIIJmioや日本通信SIMがおすすめです。
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20GB以上(ヘビーユーザー向け)
自宅にWi-Fiがなく、動画視聴やオンラインゲーム、リモートワークでテザリングなど、データ容量を気にせず使いたい方は20GB以上のプランを選ぶと安心です。
| 格安SIM名 | データ容量・月額料金 |
|---|---|
| UQモバイル | 35GB:3,828円 |
| povo2.0 | 【定番トッピング】 30GB:2,780円 【長期間トッピング】 1か月あたり100GB:3,277円 (90日間300GB:9,834円) |
| ahamo | 30GB:2,970円 110GB:4,950円 |
| LINEMO | 30GB:2,970円 |
| ワイモバイル | 30GB:4,158円 (各種割引後:1,958円※) 35GB:5,258円 (各種割引後:3,058円※) ※PayPayカードゴールド支払い・おうち割光セット適用時 |
30GBで比較するとpovo2.0が一番安いです。しかし、ワイモバイルは割引をフル活用すると1,958円になり、最安です。
- PayPayカード割
- PayPayカードゴールド:550円/月
- PayPayカード:330円/月
- おうち割光セット(A):1,650円/月
- おうち割でんきセット(E):1,100円/月
- 家族割引(2回線目以降):1,100円/月
なお、UQモバイルは余ったデータ容量を翌月に繰り越せるため、無駄になってしまうことがありません。
そのため、適用できる割引がある方はワイモバイル、それ以外の方はpovo2.0かUQモバイルを選択すると良いでしょう。
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オンラインストアからお申し込み&機種一覧できます
無制限プランがある
動画視聴やオンラインゲーム、PCやタブレットとテザリングで接続するなど、データ容量を気にせずに大容量データ通信をおこないたい方に無制限プランがおすすめです。
| 格安SIM名 | データ容量・月額料金 |
|---|---|
| povo2.0 | データ使い放題(6時間):250円 データ使い放題(24時間):330円 データ使い放題(7日間×12回分):3,278円 |
| 楽天モバイル | 無制限:3,278円 |
| mineo | プレミアム(最大5Mbps):2,200円 スタンダード(最大1.5Mbps):990円 ライト(最大300Kbps):660円 スーパーライト(最大250Kbps):250円 |
eSIM対応の格安SIMで提供されている無制限プランは、各社で利用条件が異なります。
無制限プランでの最安はmineoですが、通信速度が遅く用途が限られるため、サクサク使いたいときは24時データ使い放題(198円)を購入するのが必須になるでしょう。
一方、povo2.0はデータ使い放題トッピングを購入して使用しますが、7日間12回分を1か月間(7日間×4)使い続けた場合の料金は3,278円で、楽天モバイルの月額料金と同じです。
そのため、特に通信速度にこだわらない方はmineo、高速通信をたっぷり使いたい方はpovo2.0や楽天モバイルがおすすめです。
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データ通信のみのeSIMで最安やおすすめはどこ?

| キャリア名 | プラン名 | データ容量 | 月額料金 | 利用回線 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| povo2.0 | データ追加トッピング | 1GB~使い放題 | 0円~ | au回線 | スマホの使い方に合わせてデータ容量をカスタマイズ可 |
| 楽天モバイル | Rakuten最強プランデータタイプ | 3GB~無制限 | 1,078円~3,278円 | 楽天回線 | 従量課金制で無制限プランもおトク |
| IIJmio | ギガプラン | 2GB~55GB | 440円~3,540円 | ドコモ回線 | データ繰り越し可能 |
| mineo | マイピタ マイそく | 【マイピタ】 3GB~50GB 【マイそく】 無制限 | 【マイピタ】 880円~2,695円 【マイそく】 250円~2,200円 | ドコモ回線 au回線 | データ容量か通信速度でプランを選べる |
| LinksMate | データ通信のみ | 100MB~1.5TB | 165円~49,500円 | ドコモ回線 | 対象のゲームやコンテンツ、SNSの通信量カウントが90%以上OFF |
| 日本通信SIM | ネットだけ!プラン | 20GB | 1,200円 | ドコモ回線 | 1GB以下の月は月額119円 |
2025年12月28日確認
データ通信のみのeSIMは、サブ回線として利用を検討している方も多いのではないでしょうか。
以下では、データ通信のみのeSIMを比較し、料金とサービス面を考慮したおすすめランキングを5位までをご紹介します。
第1位 povo2.0

povo2.0は、データ通信を利用しなければ月額0円で運用できるのが何よりも魅力です。
必要なタイミングで必要なだけデータを購入できるため、毎月のデータ使用量がまちまちでも無駄なく使えます。
通信速度がいつでも安定して速いのもメリットです。たとえばライブ会場など混雑する場所でもチケットがスムーズに提示できるなど、万が一のためにサブ回線として入れておくのもおすすめです。
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第2位 楽天モバイル

無制限で高速データ通信が利用できるのは楽天モバイルのみです。
どれだけ使っても月額料金3,278円のため、コスパを求めるヘビーユーザーの方にもおすすめです。
なお、従量課金制なので、データ通信をあまり使わない月は安くなります。
ただし、データプランではRakuten Linkアプリの無料通話は利用できないので注意しましょう。
iPhone17購入+月々1,078円(3GB)でお得に乗り換え!!
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第3位 IIJmio

IIJmioのデータプランは、物理SIMよりもeSIMの方が安くなり、2GB 440円~使えます。
また、IIJmioひかりとセットで割引も適用できるため、家族で回線をまとめると通信費の節約も可能です。
mio割:IIJmiひかりとセットで毎月660円(税込)割引
さらに、IIJmioで実施しているキャンペーンでは端末価格が割引されており、機種変更やタブレットの購入などを検討している方にもおすすめです。
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第4位 mineo

mineoは「マイピタ」と「マイそく」の2プランあり、「マイそく」は低速データ通信が無制限で使用できるのが特徴です。
「マイそく」通信速度によって月額料金が変わります。
- スーパーライト(最大32kbps):250円
- ライト(最大300kbps):660円
- スタンダード(最大1.5Mbps):990円
- プレミアム(最大5Mbps):2,200円
1.5Mbps~5Mbpsなら画質を下げて動画視聴も可能なので、非常にお得だといえるでしょう。
ただし平日の昼間は最大32kbps(プレミアムのみ最大200kbps)に制限され、ほぼデータ通信が利用できなくなるため、お昼休みにWi-Fi環境以外でインターネットを使う方は注意が必要です。
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第5位 日本通信SIM

日本通信SIMはとにかく月額料金が抑えられるのが特徴で、20GBまでなら1,200円で利用できます。
また、データ使用量が1GB以下なら月額料金が119円になるため、毎月のデータ使用量がまちまちな方や、サブ回線にもおすすめです。
普段Wi-Fi環境でスマホを使っている方や、節約上手な方によく利用されているのが「日本通信SIM」なんです。
通信速度には特にこだわらず、コストとシンプルさを重視するのであれば、日本通信SIMが適しているでしょう。
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eSIM対応の格安SIMに関するよくある質問と答え
まとめ|eSIM対応の格安SIMはMNOを選ぶと安心

本記事では、eSIM対応の格安SIMを比較し、おすすめや選び方を紹介しました。
- 大手キャリアの回線をそのまま使うMNOの方が通信速度が安定
- 大手キャリアの回線を間借りするMVNOは混雑状況の影響を受けやすい
- スマホをよく使うエリアで繋がりやすい回線を選ぶのがおすすめ
- 5Gエリアの広さや都市部・地方でも通信が安定しているのはau
- 地方や山間部でのつながりやすさに定評があるのはドコモ
- 大手キャリアのサブブランドは口座振替の条件なし&手数料無料
- MVNOはWi-Fiやでんきなど他サービスを契約していないと口座振替できないことも
- データ通信のみのeSIMはサブ回線としても便利
- povo2.0は月額0円~なので、デュアルSIMとして契約しておけば万が一のときも安心
eSIMはオンラインで申し込みから開通まで完結し、最短で即日開通が可能です。
eSIM対応の格安SIMは種類が多すぎて悩んでしまった方は、au回線をそのまま利用するUQモバイルやpovo2.0がおすすめです。
UQモバイルは割引が豊富なため、家族で回線をまとめれば大幅な通信費の節約になるでしょう。また、店舗サポートが受けられるため、スマホの操作に不慣れな方でも安心です。
しかし、単身の方やセット割を適用しない方にはUQモバイルは少々割高になる傾向があるため、店舗を持たない格安SIMの方が節約には効果的な場合も◎
なお、povo2.0はプリペイド式のため、毎月のデータ容量がまちまちな方や、サブ回線をお探しの方にもぴったりです。
また、格安SIMにこだわらず、通信品質やサポート体制など「絶対に失敗したくない」という方はauへの乗り換えを検討しましょう。
格安SIMに乗り換えてみたものの、サービスによっては速度が遅くて使えなかったり、サポートが繋がらなくて困ったという声が多いのも事実。
その点通信の快適さやわかりやすい料金プランなどから、2025年は大手キャリアが改めて注目を集める側面もあります。
auオンラインショップなら限定の機種や割引で機種変更もお得なので、「意外といいかも♪」と思うことも。この機会に公式サイトをチェックしてみてくださいね!

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