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格安SIMの大容量プランのおすすめ人気ランキングや節約術を解説

格安SIMの大容量プラン

格安SIMの大容量プランなら、月2,000円台〜3,000円台で20GB〜データ無制限が使えます。種類が多くて迷っている方も多いと思いますが、楽天モバイル・ahamo・LINEMOの3社から選べば失敗しません

この3社はいずれもMNO系(大手キャリアの回線をそのまま使うサービス)で、通信速度が1日中安定しています。

格安SIMでよくある「お昼になると遅くなる」という問題がほとんど起きないので、大手キャリアから乗り換えても快適さはほぼ変わりません。しかも大手キャリアの月7,000〜8,000円台と比べると、月額料金が4,000円以上安くなります。

具体的には、楽天モバイルがデータ無制限で月3,278円、ahamoがドコモ回線30GBで月2,970円、LINEMOがソフトバンク回線30GBで月2,970円です。

例えばドコモで月7,000円払っている方がahamoに乗り換えると、毎月約4,000円、年間で約48,000円の節約になります。浮いたお金で毎月1回、家族でちょっといいランチに行けると思うと、けっこう大きいですよね。

格安SIMの大容量プランは「安いけど使いにくい」というイメージがあるかもしれませんが、MNO系を選べば通信速度も安定しています。

毎月のスマホ代を大幅に節約しながら、今まで通り快適に動画もSNSもテザリングも楽しめます。

大容量の格安SIMが自分に合うかチェック!

おすすめな人おすすめしない人
毎月のスマホ代を安くしたい人店舗で対面サポートを必ず受けたい人
動画やSNSをたくさん使う人大手キャリアのメールが手放せない人
テザリングでPCやタブレットも使いたい人家族割などキャリア特典をフル活用している人
大手キャリアと変わらない速度がほしい人スマホの初期設定を自分でやるのが不安な人

おすすめな人に当てはまる方は、格安SIMの大容量プランに乗り換えるだけで毎月のスマホ代を半額以下に抑えられます。

格安SIM案内

この記事を参考に、自分の使い方にぴったり合う1社を見つけてください。

この記事を読んでわかること

  • 格安SIM大容量プランのおすすめ3社と選んだ理由
  • 自分に必要なギガ数を判断できる具体的な基準
  • 全10社の料金を容量別に比較した結果
  • 格安SIM大容量プランのメリット・デメリットと対策
  • 大手キャリアからの乗り換えで年間いくら節約できるか

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格安SIM大容量プランのおすすめはこの3社

格安SIMの大容量プランを10社以上比較した結果、料金・通信速度・使いやすさの総合バランスで特におすすめなのが楽天モバイル・ahamo・LINEMOの3社です。

3社ともMNO系なので、混雑しやすい昼12時台でも通信速度が25Mbps以上出ていて、高画質の動画もストレスなく再生できます。

格安SIM案内

格安SIMの大容量プランに乗り換えるなら、まずこの3社から検討すれば間違いありません。

ahamo|ドコモ回線で速度が安定する30GB

ahamo
引用:ahamo公式

格安SIMの大容量プランで「通信速度の安定感」を最重視するなら、ahamoがおすすめです。

ahamoはドコモが直接運営するオンライン専用プランで、ドコモと同じ回線をそのまま使えます。

昼12時台の混雑時間帯でも速度が落ちにくいのがahamoの強みです。

項目内容
月額料金30GB:2,970円 / 110GB:4,950円
データ容量30GB(大盛りオプションで110GB)
通信回線ドコモ回線
国内通話5分以内無料(超過後22円/30秒)
テザリング無料
初期費用無料
海外利用91の国・地域で追加料金なし

ahamoを使っていて一番実感するのは、通信速度の安定感です。

お昼休みにYouTubeを見ても途中で止まることがないですし、Instagramのリールもサクサク読み込めます。

格安SIM案内

「格安SIMに変えたら遅くなった」と後悔したくない方には、ahamoを強くおすすめします。

5分以内の国内通話が無料なのも、地味にありがたいポイントです。

ちょっとした確認の電話やお店の予約なら5分で終わるので、通話料を気にせず使えます。

海外91の国・地域でも追加料金なしでデータ通信が使えるので、海外旅行や出張が多い方にもahamoは向いています。

30GBでは足りない方は、月1,980円の「大盛りオプション」を追加すると110GBまで使えます。

合計月4,950円で110GBの大容量が手に入るので、テザリングでPCを使う機会が多い方でも安心です。

注意点としては、ahamoはオンライン専用プランなので店舗でのサポートは有料(3,300円)になります。

ただ、申し込みも各種手続きもアプリやWebで簡単にできるので、スマホの操作に慣れている方なら問題ありません。

ahamoがおすすめな人

  • 通信速度の安定感を最重視する人
  • 短い電話をよくかける人(5分以内無料)
  • 海外でもスマホをそのまま使いたい人
  • 30GB〜110GBの大容量が必要な人

最新のahamoのキャンペーン一覧や、200人に調査したahamoの評判もチェックしてください。

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楽天モバイル|データ無制限でコスパ最強

楽天モバイル キャンペーン
引用:楽天モバイル

格安SIMの大容量プランで「ギガを一切気にしたくない」なら、楽天モバイル一択です。

月3,278円でデータ無制限という料金設定は、他社と比べても圧倒的にお得です。

テザリングも無制限で使えるので、外出先でPCやタブレットをつないでもギガの心配がいりません。

項目内容
月額料金〜3GB:1,078円 / 〜20GB:2,178円 / 20GB〜:3,278円
データ容量無制限(段階制)
通信回線楽天回線 / au回線
国内通話Rakuten Link利用で無料
テザリング無料・無制限
初期費用無料
店舗サポート全国1,000店舗以上

楽天モバイルの一番の特徴は、使った分だけ料金が変わる段階制プランです。

あまり使わない月は自動的に安くなるので、「先月は30GB使ったけど今月は5GBしか使わなかった」という月でも無駄がありません。

Rakuten Linkアプリを使えば国内通話も無料なので、かけ放題オプションに加入する必要もないです。

楽天ポイントが貯まりやすく、貯まったポイントで月額料金の支払いもできます。

楽天市場や楽天カードを普段から使っている方なら、ポイントだけで月額料金をまかなえることもあります。

実店舗も全国に1,000店舗以上あるので、格安SIMの初期設定が不安な方でも対面でサポートを受けられるのは安心です。

ただし、楽天モバイルは建物の地下や屋内で電波がつながりにくいことがあります。

プラチナバンドの整備が進んでいるので改善傾向にはありますが、地下鉄での利用が多い方は少し気になるかもしれません。

逆に、自宅や職場の電波が問題なければ、データ無制限で月3,278円は他にない安さです。

楽天モバイルがおすすめな人

  • ギガを気にせず動画やSNSを使いたい人
  • テザリングでPCやタブレットも使いたい人
  • 楽天ポイントを普段から使っている人
  • 店舗でサポートを受けたい人

他社から乗り換えで最大4万円相当お得な楽天モバイルのキャンペーン一覧や、楽天モバイルの評判もチェックしてください。

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LINEMO|30GBでLINEギガフリー付き

引用元:LINEMO公式

格安SIMの大容量プランでLINEをたくさん使う方には、LINEMOがぴったりです。

LINEMOはソフトバンクが直接運営するオンライン専用プランで、LINEのトーク・通話・ビデオ通話がデータ消費ゼロになる「LINEギガフリー」が付いています。

ソフトバンク回線なので通信品質も安定していて、ahamoと並んで速度の評価が高い格安SIMです。

項目内容
月額料金〜3GB:990円 / 〜10GB:2,090円 / 〜30GB:2,970円
データ容量3GB / 10GB / 30GB(段階制)
通信回線ソフトバンク回線
国内通話5分以内無料(ベストプランV)
テザリング無料
初期費用3,850円
LINE特典LINEギガフリー(トーク・通話・ビデオ通話がデータ消費なし)

LINEMOの一番の強みは、LINEギガフリーです。

LINEの音声通話やビデオ通話をどれだけ使っても、データ容量を消費しません。

家族や友人との連絡がLINE中心という方にとっては、実質的にもっと多くのギガを使える計算になります。

料金も段階制になっていて、3GBまでなら月990円で収まります。

「普段は3GBで足りるけど、旅行の月だけ大容量を使いたい」という使い方にも対応できる柔軟さがあります。

通信速度はソフトバンク回線をそのまま使えるので、昼の混雑時間帯でもストレスを感じたことはほぼありません。

ahamoと同じ月2,970円で30GB使えるので、ドコモ回線にこだわりがなければLINEMOも有力な選択肢です。

PayPayポイントの還元キャンペーンも頻繁にやっていて、乗り換え時に数千円分のポイントがもらえることが多いのもお得です。

注意点としては、LINEMOもオンライン専用プランなので店舗サポートはありません。

また、契約事務手数料が3,850円かかる点はahamoと異なるので、初期費用を抑えたい方は把握しておいてください。ただしタイミングによってはLINEMOのキャンペーンで無料になることもあります。

LINEMOがおすすめな人

  • LINEの通話やビデオ通話をよく使う人
  • 月によってデータ使用量にばらつきがある人
  • ソフトバンク回線の安定した速度がほしい人
  • PayPayポイントを普段から使っている人

ギガフリーやソフトバンク回線についてLINEMOの評判をチェックし、注意点やメリットも確認しましょう。


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格安SIM大容量プランの失敗しない選び方

UQモバイル

格安SIMの大容量プランは10社以上あるので、何を基準に選べばいいか迷いますよね。

料金やデータ容量だけを見て選ぶと、「昼休みに全然つながらない」「テザリングに対応してなかった」と後悔するケースがあります。

格安SIM案内

失敗しないためには、通信速度・月額料金・付帯サービスの3つの視点で比較することが大事です。

特に通信速度は「MNOかMVNOか」で大きく変わるので、ここを理解しておくだけで選択肢をグッと絞り込めます。

MNOとMVNOの違いで速度が大きく変わる

格安SIMの大容量プランを選ぶうえで、まず知っておきたいのが「MNO」と「MVNO」の違いです。

この違いを理解するだけで、自分に合う格安SIMがかなり絞り込めます。

MNOは大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)の回線をそのまま使うサービスで、MVNOは大手キャリアの回線の一部を借りて運営するサービスです。

比較項目MNOMVNO
回線の仕組み大手キャリアの回線をそのまま使う大手キャリアの回線を一部借りる
通信速度1日中安定(25Mbps以上)混雑時に低下しやすい
昼12時台の速度ほぼ変わらない大幅に低下する場合あり
月額料金の目安2,000〜3,000円台1,500〜2,500円台
代表的なサービスahamo・LINEMO・楽天モバイルmineo・IIJmio・NUROモバイル

MNOとMVNOの一番の違いは、昼12時台の通信速度です。

MNOは昼休みの混雑時間帯でも25Mbps以上出ていて、YouTubeのHD動画もスムーズに再生できます。

一方、MVNOは昼12時台に速度が1〜5Mbps程度まで落ちることがあり、動画が止まったりWebページの読み込みが遅くなったりします。

お昼休みにスマホで動画を見たりSNSをチェックする方は、MNOを選んでおけば間違いありません。

逆に、お昼はあまりスマホを触らない方や、職場にWi-Fiがある方は、MVNOでも十分快適に使えます。

MVNOの方が月500〜1,000円ほど安い傾向があるので、「速度より安さ」という方にはMVNOも選択肢になります。

迷ったらMNOを選んでおくのが無難です。

月数百円の差で昼の速度が安定するなら、ストレスなく使える方を選んだ方が結果的に満足度は高いです。

▶︎格安SIMの速度ランキング

月額料金だけで選ぶと後悔する理由

格安SIMの大容量プランを比較するとき、つい「月額料金が一番安いところ」を選びたくなりますよね。

でも、料金だけで決めると「安いけど遅くて使いにくい」という状況になりがちです。

大事なのは、月額料金と通信速度のバランスです。

実際に大手キャリアと格安SIMの大容量プランで月額料金を比較すると、その差額の大きさがよくわかります。

比較大手キャリア格安SIM(MNO系)月の差額
ドコモ vs ahamo約7,315円2,970円約4,345円
au vs povo約7,238円2,700円(30日間)約4,538円
ソフトバンク vs LINEMO約7,425円2,970円約4,455円

大手キャリアから格安SIMのMNO系に乗り換えるだけで、毎月4,000円以上の節約になります。

年間にすると約50,000円以上です。

家族4人全員で乗り換えれば、年間で20万円近い節約になる計算です。

ここで注意してほしいのは、MVNOの方がMNOよりさらに500〜1,000円安いからといって、安さだけで飛びつかないことです。

月500円の差は年間6,000円ですが、毎日の昼休みに「ページが開かない」「動画が止まる」というストレスを感じるなら、月500円多く払ってでもMNOを選んだ方が満足度は高いです。

とはいえ、MVNOの中にもmineoIIJmioのように比較的速度が安定しているサービスもあります。

「とにかく1円でも安くしたい」という方は、MVNOの中でも速度の評判が良いサービスを選ぶのがおすすめです。

テザリングやかけ放題の対応も確認する

格安SIMの大容量プランを選ぶときは、月額料金や通信速度だけでなく、テザリングやかけ放題の対応状況も必ず確認してください。

大容量プランを契約する方は、テザリングでPCやタブレットを使いたいケースが多いです。

主要な格安SIMのテザリング・かけ放題対応状況をまとめました。

サービス名テザリングかけ放題データ繰り越し
楽天モバイル無料・無制限アプリで無料なし(段階制)
ahamo無料5分無料付きなし
LINEMO無料5分無料付き(ベストプランV)なし(段階制)
mineo無料オプション(550円〜)翌月まで可
IIJmio無料オプション(500円〜)翌月まで可
povo無料オプション(550円〜)トッピング期限内

テザリングについては、主要な格安SIMはほぼ全社が無料で対応しています。

追加料金なしでそのまま使えるので、大手キャリア時代にテザリングオプションを別途契約していた方にとっては、むしろお得になるケースもあります。

かけ放題については、会社によって対応が大きく異なります。

楽天モバイルはRakuten Linkアプリで国内通話が無料、ahamoとLINEMOは5分以内の通話が標準で無料です。

mineo・IIJmio・povoは、かけ放題を使いたい場合は別途オプション加入が必要になります。

電話をよくかける方は、楽天モバイルかahamoを選んでおけば通話料を気にする必要がありません。

データ繰り越しができるかどうかもチェックポイントです。

mineoやIIJmioは余ったデータを翌月に繰り越せるので、「今月はあまり使わなかったけど来月は旅行で使いそう」というときに無駄なく使えます。

楽天モバイルやahamoは段階制や定額制なので繰り越しの仕組みはありませんが、楽天モバイルは段階制なので使わなければ勝手に安くなるメリットがあります。

格安SIM大容量で必要なギガ数の目安

格安SIMの大容量プランを選ぶとき、「自分に何GBが必要なのか」がわからないと、多すぎて損をしたり少なすぎて速度制限にかかったりします。

必要なギガ数は、普段のスマホの使い方からかんたんに計算できます。

YouTubeを1時間見ると約0.5GB(標準画質)、Instagramを1時間使うと約0.7GBが目安です。

自分の使い方に当てはめて、過不足のないプランを選ぶのがコストパフォーマンスを最大化するコツです。

動画視聴やゲームが多い人の容量目安

格安SIMの大容量プランを検討している方の多くは、動画をたくさん見るからギガが必要というケースだと思います。

まず、主な動画サービスで1時間あたりどれくらいギガを使うか確認してみてください。

用途画質1時間あたりの消費量
YouTube(標準画質480p)標準約0.5GB
YouTube(HD画質720p)高画質約1.0GB
YouTube(フルHD 1080p)最高画質約2.0GB
Netflix(標準画質)標準約0.7GB
Netflix(高画質)高画質約3.0GB
TikTok自動約0.5GB

この表をもとに、自分が1日にどれくらい動画を見ているか計算してみるとイメージがつかめます。

例えば、通勤の行き帰りで合計1時間YouTubeを標準画質で見ている方なら、1日0.5GB、月に約15GBの消費です。

帰宅後にさらに1時間Netflixを見ると、1日あたり合計1.2GB、月に約36GBになります。

つまり、動画を1日2時間くらい見る方は30GB以上のプランを選んでおくと安心です。

「通勤中もお昼休みも動画を見ている」という方なら、50GB以上か無制限プランを選んだ方がギガ不足のストレスがありません。

ちなみに、オンラインゲームは意外とギガを使いません。

1時間で約0.1〜0.3GB程度なので、ゲームだけなら20GBでも十分足ります。

ただし、ゲームのアップデートやダウンロードは数GBかかることがあるので、その分も見込んでおくと安心です。

動画視聴が多い方のおすすめ容量

  • 1日1時間程度の動画視聴 → 20〜30GB
  • 1日2時間以上の動画視聴 → 30〜50GB
  • 動画もゲームもたっぷり使いたい → 無制限(楽天モバイル)

テザリングでPC作業する人の容量目安

格安SIMの大容量プランをテザリング目的で使いたい方は、動画視聴よりもギガの消費が大きくなりやすいので注意が必要です。

テザリングでPCをつなぐと、PCはスマホよりもデータ量の大きい通信をすることが多いからです。

用途1時間あたりの消費量
Web閲覧・メール約0.3GB
Zoom(ビデオあり)約0.6GB
Google Meet(ビデオあり)約0.5GB
クラウドファイルの同期約0.5〜1.0GB
大容量ファイルのダウンロード数GB〜(ファイルによる)

テザリングでよくあるのが、Zoomやオンライン会議での利用です。

Zoomのビデオ通話を1時間使うと約0.6GBなので、1日3時間会議がある日は約1.8GBの消費になります。

月に20日間テザリングでPC作業をすると、会議だけで約36GBです。

それに加えてWeb閲覧やファイルの送受信も入るので、テザリングメインで使う方は50GB以上のプランを選んでおくのが安心です。

自宅にWi-Fiがなくて、格安SIMのテザリングをWi-Fi代わりに使いたいという方もいますよね。

その場合は、PCのOSアップデートやアプリの自動更新で数GBが一気に消費されることがあるので、無制限プランを選んだ方が精神的にも楽です。

楽天モバイルなら月3,278円でテザリングも無制限なので、固定回線の代わりとして使っている方もけっこういます。

テザリング利用者のおすすめ容量

  • 週に数回、外出先でPC作業する程度 → 30〜50GB
  • 毎日テザリングでPC作業する → 50GB以上(ahamoの110GBなど)
  • 自宅のWi-Fi代わりに使いたい → 無制限(楽天モバイル)

SNSとネット検索中心なら20GBで十分

格安SIMの大容量プランを検討していても、実際の使い方がSNSやネット検索中心なら、20GBで足りるケースがほとんどです。

無理に大きな容量を契約すると、毎月ギガが余って損をしてしまいます。

用途1時間あたりの消費量
LINE(トーク・スタンプ)ほぼゼロ
LINE(音声通話)約0.02GB
Instagram(閲覧)約0.7GB
X(旧Twitter)約0.3GB
Web検索・ニュース閲覧約0.3GB
Spotify(音楽ストリーミング)約0.07GB

LINEのトークやスタンプ送信は、ほぼデータを消費しません。

LINE通話も1時間で約0.02GBなので、毎日30分通話しても月に0.3GB程度です。

LINEMOならLINEギガフリーでLINEのデータ消費がゼロになるので、さらに余裕が生まれます。

SNSの中ではInstagramが一番ギガを食います。

画像や動画が多いので、1日1時間Instagramを見ると月に約21GBです。

Instagram中心の使い方なら20〜30GBが目安になります。

自宅にWi-Fiがある方は、外出先でのデータ消費だけを考えればOKです。

通勤時間にSNSとニュースをチェックして、帰宅後はWi-Fiにつなぐ使い方なら、月10〜15GB程度で収まることが多いです。

「20GBもいらないかも」と思った方は、LINEMOの段階制プラン(3GBまで990円・10GBまで2,090円)やIIJmioの15GBプラン(1,800円→値下げ予定)も選択肢に入れてみてください。

逆に、20GBだとギリギリ足りない月がある方は、30GBのプラン(ahamo 2,970円やLINEMO 2,970円)にしておくと月末に焦らずに済みます。

SNS・ネット検索中心の方のおすすめ容量

  • 自宅にWi-Fiあり、外出先だけ使う → 10〜20GB
  • 自宅にWi-Fiなし、SNSとネットが中心 → 20〜30GB
  • Instagramやtiktokをたくさん見る → 30GB

格安SIM大容量プランの料金を全社比較

格安SIMの大容量プランは、容量帯によって最安の会社が変わります。

20GB帯ならIIJmioが月2,000円で最安級、30GB帯ならNUROモバイルやahamo、無制限なら楽天モバイルが圧倒的に安いです。

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ただし、月額料金だけでなく通信速度や付帯サービスも含めた「総合的なコストパフォーマンス」で判断することが大切です。

ここでは容量帯別に各社の料金を一覧で比較していきます。

月20GB帯のおすすめ格安SIMと料金比較

格安SIMの大容量プランの中でも、20GB帯は「大手キャリアより安くしたいけど、大容量すぎても余りそう」という方にちょうどいい容量です。

20GB帯の料金を比較すると、MVNOのIIJmioやイオンモバイルが安さでリードしています。

サービス名月額料金(税込)回線種類
IIJmio(25GB)2,000円ドコモ / au
イオンモバイル(20GB)1,958円ドコモ / au
楽天モバイル(〜20GB)2,178円楽天 / au
LINEMO(〜10GB)2,090円ソフトバンク
mineo(20GB)2,178円ドコモ / au / ソフトバンク

料金だけを見ると、イオンモバイルの1,958円が最安です。

ただし、イオンモバイルはMVNOなので昼の時間帯に速度が落ちることがあります。

コストパフォーマンスで総合的に考えると、楽天モバイルが20GB帯では一番おすすめです。

月2,178円で20GBまで使えて、Rakuten Linkで通話も無料、20GBを超えても速度制限なしで無制限に切り替わります。

「20GBで足りるかギリギリ微妙」という方でも、楽天モバイルなら超過しても月3,278円で済むので安心感があります。

IIJmioは25GBで月2,000円という安さが魅力で、端末のセット販売も豊富です。

速度を気にしない方や、2台目のスマホ用に安く大容量を確保したい方にはpovoやIIJmioが向いています。

月30GB〜50GB帯の料金とおすすめ比較

格安SIMの大容量プランで30GB〜50GB帯は、動画をよく見る方やテザリングを使う方に人気のボリュームゾーンです。

この容量帯は、MNO系のahamoやLINEMOとMVNO系のNUROモバイル・IIJmioが競合しています。

サービス名容量月額料金(税込)回線種類
ahamo30GB2,970円ドコモ
povo30GB2,780円au
IIJmio35GB2,400円ドコモ / au
NUROモバイル(NEOプラン)35GB2,699円ドコモ / au / ソフトバンク
LINEMO(ベストプランV)30GB2,970円ソフトバンク
IIJmio55GB3,900円ドコモ / au
NUROモバイル(NEOプランW)55GB3,980円ドコモ / au / ソフトバンク

料金で見ると、IIJmioの35GBが月2,400円で最安です。

NUROモバイルのNEOプランも35GBで月2,699円とお手頃で、さらにLINE・X・Instagram・TikTokのデータ消費がカウントされない「NEOデータフリー」が付いています。

SNSをたくさん使う方なら、NUROモバイルは実質的に35GB以上使える計算になるので、かなりお得です。

一方、通信速度の安定感を重視するなら、ahamoかLINEMOを選んでおくのが間違いありません。

どちらも月2,970円で30GBですが、ahamoはドコモ回線で5分通話無料付き、LINEMOはソフトバンク回線でLINEギガフリー付きです。

50GB以上が必要な方は、IIJmioの55GB(3,900円)やNUROモバイルのNEOプランW 55GB(3,980円)が選択肢になります。

この容量帯での私のおすすめは、速度重視ならahamo、安さ重視ならIIJmioNUROモバイルです。

100GB以上と無制限プランの料金を比較

格安SIMの大容量プランで100GB以上を使いたい方や、ギガを一切気にしたくない方向けのプランを比較します。

この容量帯は選択肢が限られますが、その分各社の特徴がはっきり分かれています。

サービス名容量月額料金(税込)
ahamo(大盛り)110GB4,950円
楽天モバイル無制限3,278円
povo(150GB / 180日)実質月25GB〜実質月2,163円〜
イオンモバイル100GB4,158円
mineo(マイそく 1.5Mbps)無制限(速度制限あり)990円

100GB以上・無制限の格安SIMで一番おすすめなのは、楽天モバイルです。

月3,278円でデータ無制限、しかも速度制限なしで使い放題です。

ahamoの大盛りオプション(110GB / 月4,950円)と比べても、楽天モバイルの方が1,672円安くて容量も無制限なので、コストパフォーマンスでは圧倒的に楽天モバイルが上です。

「楽天モバイルは電波が心配」という方には、ahamoの大盛り110GBがおすすめです。

ドコモ回線なので全国どこでも安定してつながりますし、110GBあればテザリングでPCを毎日使っても余裕があります。

月4,950円は楽天モバイルより高いですが、通信品質の安心感にお金を払う価値はあります。

面白いのがmineoのマイそくプランで、月990円で無制限に使えます。

ただし通信速度が最大1.5Mbpsに制限されるので、高画質の動画視聴やテザリングには向いていません。

LINEやSNSの閲覧、音楽ストリーミング程度なら問題なく使えるので、「速度は気にしないからとにかく安く無制限がいい」という方には選択肢になります。

povoは150GB(180日間有効)を12,980円で購入でき、月あたりに換算すると約2,163円です。

ただし、トッピングの有効期限内に使い切る必要があるので、毎月の消費量にばらつきがある方向けです。

100GB以上・無制限プランの結論

  • ギガも通話も気にせず使いたい → 楽天モバイル(無制限 3,278円)
  • ドコモ品質で大容量を使いたい → ahamo大盛り(110GB 4,950円)
  • 速度は遅くてもいいから安く無制限 → mineo マイそく(990円)
  • 使う月だけまとめ買いしたい → povo(150GB 12,980円 / 180日)

格安SIM大容量プラン全10社の特徴を解説

ここでは、格安SIMの大容量プランを提供している主要10社の料金・特徴・おすすめな人を紹介します。

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ここまでの内容で「選び方」と「必要なギガ数」を確認したら、ここで各社の詳しい情報をチェックして自分に合う1社を見つけてください。

料金プランの概要をテーブル表でまとめているので、比較の参考にしてもらえたらと思います。

ahamoの大容量プランの料金と特徴

ahamo-Rate-Plans

格安SIMの大容量プランで通信速度の安定感を求めるなら、ahamoが間違いありません。

ドコモ回線をそのまま使えるので、昼休みの混雑時でも速度が落ちにくいのがahamoの強みです。

項目内容
月額料金30GB:2,970円 / 110GB:4,950円
通信回線ドコモ回線
国内通話5分以内無料
テザリング無料
海外利用91の国・地域で追加料金なし

5分以内の通話無料が標準で付いているので、短い電話が多い方には特にお得です。

海外91の国でもそのままデータ通信が使えるのは、ahamoならではのメリットです。

大盛りオプションを付ければ110GBまで拡張できるので、テザリングでPCを使う方にもおすすめです。

オンライン専用プランのため店舗サポートは有料ですが、ドコモ品質の安定感にこだわる方にはahamoが合っています。

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楽天モバイルの大容量プラン料金と特徴

楽天モバイル

格安SIMの大容量プランでコストパフォーマンスを最重視するなら、楽天モバイルがおすすめです。

月3,278円でデータ無制限、Rakuten Linkで通話も無料という内容は、他社にはない圧倒的なお得さです。

項目内容
月額料金〜3GB:1,078円 / 〜20GB:2,178円 / 無制限:3,278円
通信回線楽天回線 / au回線
国内通話Rakuten Link利用で無料
テザリング無料・無制限
店舗サポート全国1,000店舗以上

段階制なので使わない月は安くなり、使いすぎても速度制限がかかりません。

楽天ポイントで月額料金を支払えるのも大きなメリットです。

地下や屋内で電波がつながりにくいことがありますが、プラチナバンドの整備で改善が進んでいます。

自宅や職場での電波に問題がなければ、格安SIMの大容量プランの中でいちばんお得な選択肢です。

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LINEMOの大容量プランの料金と特徴

LINEMO

格安SIMの大容量プランでLINEを頻繁に使う方には、LINEMOがおすすめです。

ソフトバンク回線で速度が安定していて、LINEのトーク・通話・ビデオ通話のデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」が付いています。

項目内容
月額料金〜3GB:990円 / 〜10GB:2,090円 / 〜30GB:2,970円
通信回線ソフトバンク回線
国内通話5分以内無料(ベストプランV)
テザリング無料
LINE特典LINEギガフリー

段階制なので月によって使用量が変わる方にも向いています。

3GBまでなら月990円で済むので、Wi-Fi環境が整っている月は自動的に安くなります。

PayPayポイントの還元キャンペーンも充実していて、乗り換え時に数千円分のポイントがもらえることが多いです。

契約事務手数料が3,850円かかる点だけ、ahamoと異なるので注意してください。


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mineoの大容量プランの料金と特徴

mineo

格安SIMの大容量プランで「柔軟な使い方」をしたいなら、mineoが向いています。

mineoはドコモ・au・ソフトバンクの3回線から好きな回線を選べる珍しい格安SIMで、料金体系も「データ容量で選ぶマイピタ」と「通信速度で選ぶマイそく」の2種類があります。

プラン容量・速度月額料金(税込)
マイピタ 1GB1GB1,298円
マイピタ 5GB5GB1,518円
マイピタ 10GB10GB1,958円
マイピタ 20GB20GB2,178円
マイそく(スタンダード)最大1.5Mbps使い放題990円
マイそく(プレミアム)最大5Mbps使い放題2,200円

mineoの面白いところは、マイそくプランの存在です。

月990円で最大1.5Mbpsの速度制限付きですが、データ容量は無制限で使い放題になります。

1.5Mbpsだと高画質の動画は厳しいですが、SNSの閲覧やLINE、音楽ストリーミング、標準画質の動画なら問題なく使えます。

「速度は遅くてもいいから、ギガを気にせず安く使いたい」という方にはmineoのマイそくがぴったりです。

マイピタは容量別の定額プランで、余ったデータは翌月に繰り越せます。

フリータンクという独自サービスもあって、mineoユーザー同士でギガを分け合える仕組みがあるのもmineoならではです。

MVNOなので昼12時台に速度が落ちることがありますが、3回線から選べる柔軟さとユニークなプラン設計は他社にはない魅力です。

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IIJmioの大容量プランの料金と特徴

IIJmio(みおふぉん) 公式サイト画像

格安SIMの大容量プランで「とにかく安く」を求めるなら、IIJmioは外せません。

IIJmioは2GBから55GBまで8段階のプランがあり、自分の使い方にぴったり合う容量を無駄なく選べます。

プラン月額料金(税込)
2GB850円
5GB950円
10GB1,400円
15GB1,800円
※2026.3〜1,600円に値下げ
25GB2,000円
35GB2,400円
45GB3,300円
55GB3,900円

IIJmioの強みは、どの容量帯でも業界最安級の料金設定です。

25GBで月2,000円、55GBで月3,900円は、同容量帯の他社と比べてかなり安いです。

通話料も専用アプリなしで11円/30秒と、一般的な22円/30秒の半額で済みます。

端末のセット販売が豊富で、キャンペーン時には人気のスマホが大幅値引きされることも多いです。

格安SIMの乗り換えと一緒にスマホも新しくしたい方にはIIJmioが便利です。

余ったデータは翌月に繰り越せるので、月によって使用量にばらつきがある方でも無駄になりません。

MVNOなので昼の速度低下はありますが、IIJmioは老舗MVNOとして回線品質の安定性に定評があり、他のMVNOと比べると速度の落ち幅が小さい傾向にあります。

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povoの大容量プランの料金と特徴

povo2.0

格安SIMの大容量プランで「使いたい時だけギガを買う」という柔軟さを求めるなら、povoがおすすめです。

povoは基本料金0円で、必要なデータ容量を「トッピング」として都度購入する仕組みです。

トッピング料金(税込)有効期間
1GB390円7日間
3GB990円30日間
5GB1,380円30日間
30GB2,780円30日間
60GB6,490円90日間
150GB12,980円180日間
24時間使い放題330円24時間

povoの魅力は、月額固定ではなく使いたいときだけギガを購入できることです。

「今月は出張が多いから60GBのトッピングを買おう」「来月は自宅にいるから買わなくていいや」という使い方ができます。

150GBのトッピング(180日間有効)を購入すると、月あたり約2,163円で約25GBずつ使える計算になるので、長期でまとめ買いするとかなりお得です。

24時間使い放題(330円)は、旅行や出張で1日だけ大量にギガを使いたいときに重宝します。

au回線なので通信品質も安定していて、MNO系の安心感があります。

注意点として、180日間以上有料トッピングの購入がないと利用停止になる可能性があるので、定期的にトッピングを購入する必要があります。

メインのスマホとして使うなら問題ありませんが、サブ回線として放置しがちな方は気をつけてください。

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NUROモバイルの大容量プラン料金と特徴

NUROモバイル

格安SIMの大容量プランでSNSをたくさん使う方には、NUROモバイルが隠れた実力派です。

NUROモバイルのNEOプランには「NEOデータフリー」が付いていて、LINE・X・Instagram・TikTokのデータ消費がカウントされません。

項目NEOプランNEOプランW
データ容量35GB55GB
月額料金2,699円3,980円
通信回線ドコモ / au / ソフトバンク
NEOデータフリー対応対応

NEOデータフリーがあるので、SNSの利用分はギガを消費しません。

InstagramやTikTokは動画が多くてギガを食いますが、NUROモバイルならSNSの分を気にせず使えるので、実質的には35GB以上のデータが使える計算になります。

3つの回線(ドコモ・au・ソフトバンク)から選べるのもmineoと同じく柔軟なポイントです。

通話料もNUROでんわで11円/30秒と安く、月額料金もNEOプラン35GBで2,699円とMVNOの中でもお手頃な設定です。

MVNOなので昼の速度低下はありますが、SNS中心の使い方でコストパフォーマンスを重視する方にはNUROモバイルが合っています。

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UQモバイルの大容量プラン料金と特徴

UQモバイル

格安SIMの大容量プランで「安さと安心感のバランス」を求めるなら、UQモバイルがおすすめです。

UQモバイルはauのサブブランドで、au回線をそのまま使えるので通信品質が安定しています。

項目コミコミプランバリュー
データ容量35GB
月額料金3,828円
通信回線au回線
国内通話10分以内無料
データ繰り越し翌月まで可能
サポート店舗、電話、Web

UQモバイルの強みは、全国2,700店舗以上の店舗網と10分通話無料の標準付帯です。

格安SIMの中では店舗数がトップクラスで、設定や手続きで困ったときに対面でサポートを受けられます。

10分以内の通話が無料なのは、ahamoの5分よりも長くて使いやすいです。

データ繰り越しにも対応していて、余った分は翌月に持ち越せます。

月額料金は3,828円とahamoやLINEMOより高めですが、店舗で相談できる安心感や電話でのサポート体制が充実しています。

「店舗サポート+通信品質+割引の充実」を重視する方に向いています。

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ワイモバイルの大容量プラン料金と特徴

ワイモバイル

格安SIMの大容量プランで家族みんなで乗り換えたいなら、ワイモバイルが有力な候補です。

ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドで、家族割やおうち割の割引が充実しています。

項目シンプル3 M
データ容量30GB
月額料金(税込)4,158円(割引前)
通信回線ソフトバンク回線
国内通話22円/30秒(かけ放題はオプション)
データ繰り越し翌月まで可能
サポート店舗、電話、Web

ワイモバイルの最大の魅力は、家族割引サービスです。

2回線目以降は毎月1,100円割引されるので、家族3人で契約すると2人分の割引で月2,200円の節約になります。

おうち割光セット(ソフトバンク光またはソフトバンクエアーとのセット割)を使うと、1回線あたり毎月1,650円の割引が入ります。

割引をフル活用すると、30GBのプランが月1,958円まで下がります

ソフトバンク回線を使っているので、通信速度もMNO系として安定しています。

店舗も全国にあるので、対面サポートが必要な方にも安心です。

ただし、割引なしの月額料金は3,278円とやや高めなので、家族割やおうち割の対象にならない方はLINEMOの方がお得です。

しかしソフトバンク光を使っているなら、毎月1,650円割引されるため、一人暮らしの方でも安くなりますし、アウトドアな趣味がある方にも繋がりやすいと好評です。

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オンラインストアからお申し込み&機種一覧できます

イオンモバイルの大容量プラン料金と特徴

イオンモバイル

格安SIMの大容量プランで「200GBまでの豊富な容量」と「店舗サポート」を求めるなら、イオンモバイルがおすすめです。

イオンモバイルは1GBから200GBまで細かく容量を選べて、全国のイオン店舗でサポートを受けられます。

データ容量月額料金(税込)
20GB1,958円
30GB2,508円
40GB3,058円
50GB3,608円
100GB6,358円
150GB9,108円
200GB11,858円

イオンモバイルの特徴は、1GB刻みで容量を選べる細やかなプラン設計です。

「25GBだとちょっと足りないけど30GBは多すぎる」という微妙なニーズにも対応できます。

全国のイオンモール約200店舗でサポートを受けられるのも安心です。

買い物のついでにスマホの相談ができるので、シニアの方やスマホの操作に不慣れな方にもおすすめです。

100GB以上のプランも用意されていて、200GBまで対応しているのはイオンモバイルならではです。

MVNOなので昼の速度低下はありますが、「店舗サポートがある安心感」と「細かく容量を選べる柔軟さ」を重視する方にイオンモバイルは向いています。

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格安SIM大容量プランのメリット3つ

格安SIMの大容量プランに乗り換える一番のメリットは、大手キャリアと比べて月4,000円以上安くなることです。

格安SIM案内

年間にすると5万円以上の節約になり、さらにギガ不足で速度制限にかかるストレスからも解放されます。

「格安SIMは安いけど品質が心配」という時代はもう終わっていて、MNO系を選べば大手キャリアとほぼ変わらない通信品質で使えます。

大手キャリアより年間5万円以上の節約

格安SIMの大容量プランに乗り換える最大のメリットは、毎月のスマホ代が大幅に安くなることです。

大手キャリアと格安SIMの月額料金を比較すると、その差は歴然としています。

比較パターン大手キャリア格安SIM月の差額年間の差額
ドコモ → ahamo約7,315円2,970円約4,345円約52,140円
au → 楽天モバイル約7,238円3,278円約3,960円約47,520円
ソフトバンク → LINEMO約7,425円2,970円約4,455円約53,460円

1人で乗り換えるだけでも年間5万円前後の節約になります。

家族4人全員で大手キャリアから格安SIMに乗り換えた場合、年間で約20万円の節約です。

20万円あれば、家族旅行に行ったり、子どもの習い事の費用に回したり、使い道はたくさんありますよね。

「乗り換えの手続きが面倒で先延ばしにしている」という方も多いと思いますが、MNPワンストップに対応した格安SIMなら最短10分で手続きが完了します。

10分の手間で年間5万円の節約が手に入ると考えると、後回しにしているのはもったいないです。

ギガ不足のストレスから解放される

格安SIMの大容量プランに乗り換えると、「今月あと何GB残ってるかな」と気にする生活から解放されます。

小容量プラン(3〜7GB程度)を使っている方は、月末になるとギガ残量を気にしながらスマホを使っていませんか?

速度制限がかかると、Webページの読み込みが遅くなり、動画は止まり、SNSの画像もなかなか表示されません。

20GB以上の大容量プランにすれば、よほどのヘビーユーザーでない限り月末までギガが余裕を持って残ります。

楽天モバイルのようなデータ無制限プランなら、そもそもギガ残量という概念がないので一切気にする必要がありません。

「動画を見すぎたかも」「テザリングでギガを使いすぎたかも」という心配がなくなるのは、思っている以上に快適です。

月末にギガが足りなくなって追加購入していた方は、大容量プランにした方がトータルで安くなるケースもあります。

例えば、3GBプランで毎月1GBずつ追加購入(550円/1GB)していた場合、追加料金だけで年間6,600円です。

最初から20GBプランにしておけば追加購入は不要になるので、結果的に安くなることが多いです。

自分の使い方に合うプランを選べる

格安SIMの大容量プランは、大手キャリアと比べてプランの選択肢がとても豊富です。

大手キャリアは実質的に1〜2種類のプランしか選べませんが、格安SIMなら2GBから200GB、さらには無制限まで細かく容量を選べます。

使い方の例おすすめ容量おすすめの格安SIM
SNSとネット検索が中心10〜20GBLINEMO・IIJmio
動画を毎日1〜2時間見る30〜50GBahamo・NUROモバイル
テザリングでPC作業もする50GB〜110GBahamo大盛り・IIJmio
ギガを一切気にしたくない無制限楽天モバイル
月によって使用量が変わる段階制楽天モバイル・LINEMO
速度より安さを最優先無制限(速度制限あり)mineo マイそく

大手キャリアだと「自分には多すぎるけど、他に選択肢がないから仕方なく高いプランを契約している」という方が多いです。

格安SIMなら自分の使い方にぴったり合った容量を選べるので、無駄な料金を払わずに済みます。

さらに、楽天モバイルやLINEMOのような段階制プランなら、使わない月は自動的に安くなります。

「普段は10GBくらいだけど、旅行の月だけ30GB使う」という方でも、段階制なら普段の月の料金が無駄にならないので便利です。

プランの変更もWebやアプリから簡単にできる会社がほとんどなので、「使ってみて合わなかったら変更する」という気軽さも格安SIMのメリットです。

▶︎格安SIMを比較!おすすめ人気ランキングの記事へ

格安SIM大容量プランのデメリットと対策

格安SIMの大容量プランにはデメリットもありますが、事前に知っておけば対策できるものばかりです。

「通信速度が落ちることがある」「店舗サポートが少ない」「初期設定が必要」の3つが主なデメリットです。

格安SIM案内

ただし、MNO系を選ぶ・店舗のある会社を選ぶ・手順を事前に確認しておく、という対策でほぼ解消できます。

格安SIMの大容量プランのデメリットは「自分に合わない会社を選んでしまうこと」が原因であり、正しく選べば問題になりません。

混雑時に通信速度が落ちることがある

格安SIMの大容量プランで一番よく聞くデメリットが、「昼休みに通信速度が遅くなる」というものです。

これはMVNO(大手キャリアの回線を一部借りるタイプ)に起きやすい問題で、昼12時台や夕方18時台の利用者が集中する時間帯に速度が落ちることがあります。

時間帯MNO系の速度目安MVNO系の速度目安
朝(7〜9時)30〜100Mbps10〜30Mbps
昼(12〜13時)25〜80Mbps1〜10Mbps
夕方(17〜19時)30〜80Mbps5〜20Mbps
夜(21〜23時)30〜100Mbps10〜30Mbps

MVNOは昼12時台に1〜10Mbps程度まで落ちることがあり、HD動画の再生が厳しくなる場合があります。

ただし、MNO系(ahamo・LINEMO・楽天モバイルなど)を選べば、昼の混雑時間帯でも25Mbps以上出ているので、動画もSNSもストレスなく使えます。

お昼にスマホをよく使う方はMNOを選んでおけば、速度の問題はほぼ気にならないです。

逆に、お昼はあまりスマホを使わない方や、職場にWi-Fiがある方は、MVNOでも快適に使えます。

MVNOの中でもIIJmioやmineoは比較的速度が安定している方なので、安さを優先したい方はこの2社を検討してみてください。

「速度低下」は格安SIM全体のデメリットではなく、MVNOに限った話です。

MNO系を選べば大手キャリアとほぼ同じ速度で使えるので、「格安SIMは遅い」というイメージで乗り換えを迷っている方は安心してください。

店舗でのサポートが少ない会社がある

格安SIMの大容量プランには、店舗を持たないオンライン専用のサービスがあります。

ahamo・LINEMO・povoは店舗サポートがない(または有料)ので、手続きや問い合わせは全てWebやアプリで行う必要があります。

サービス名店舗サポートサポート方法
楽天モバイル全国1,000店舗以上店舗・電話・チャット
UQモバイル全国2,700店舗以上店舗・電話・チャット
ワイモバイル全国約2,500店舗店舗・電話・チャット
イオンモバイル全国イオン約200店舗店舗・電話
ahamoなし(有料3,300円)Web・チャット
LINEMOなしWeb・チャット・LINE
povoなしWeb・チャット

「スマホの設定が自分でできるか不安」「対面で説明を受けたい」という方は、店舗サポートがある楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル・イオンモバイルから選ぶのがおすすめです。

特にUQモバイルとワイモバイルは全国に店舗が複数あるので、自宅の近くにもきっとあるはずです。

一方、スマホの操作に慣れていてWebで手続きができる方は、ahamo・LINEMO・povoでも全く問題ありません。

むしろ、店舗を持たない分だけ料金が安く抑えられているので、自分で手続きできる方はオンライン専用の格安SIMを選んだ方がお得です。

LINEMOはLINEからの問い合わせにも対応しているので、チャットでの相談に抵抗がない方なら困ることは少ないです。

初期設定やAPN設定は自分で行う必要がある

格安SIMの大容量プランに乗り換えるとき、SIMカードの差し替えやAPN設定を自分で行う必要があります。

大手キャリアのショップでは店員さんがやってくれていた作業を、自分でやらないといけないのが不安に感じる方もいますよね。

ただ、実際にやってみると思ったより簡単で、10〜15分程度で終わります

手順内容所要時間の目安
STEP1SIMカードを届いた封筒から取り出す1分
STEP2スマホの電源を切ってSIMカードを入れ替える3分
STEP3電源を入れてAPN設定をする5〜10分
STEP4電話とネットがつながるか確認する1分

APN設定は各社の公式サイトに画像付きの手順が載っていて、手順通りに進めれば迷うことはほとんどありません。

最近はeSIMに対応した格安SIMも増えていて、eSIMなら物理的なSIMカードの差し替えが不要です。

Webで申し込みをしてQRコードを読み込むだけで開通するので、さらに簡単に乗り換えできます。

楽天モバイル・ahamo・LINEMO・povo・UQモバイル・ワイモバイルなど主要な格安SIMはeSIMに対応しています。

「それでも不安」という方は、店舗サポートのある楽天モバイル・UQモバイル・ワイモバイル・イオンモバイルを選べば、店員さんに初期設定をお願いできます。

格安SIMの初期設定は、一度やってしまえば次からは迷わずにできるようになります。

最初の1回だけ頑張れば、その後は毎月数千円の節約がずっと続くので、チャレンジする価値は十分にあります。

格安SIM大容量に関するよくある質問

格安SIMの大容量プランについて、よく検索されている疑問をまとめました。乗り換え前に気になるポイントを事前にチェックしておくと、不安なく格安SIMに切り替えられます。

格安SIMの大容量で一番安いのはどこ?

容量帯によって最安の格安SIMは異なります。20GB帯ならイオンモバイルが月1,958円で最安です。25GBならIIJmioが月2,000円で最安級です。

無制限プランでは楽天モバイルが月3,278円で圧倒的に安いです。

ただし、安さだけでなく通信速度も重視するなら、MNO系の楽天モバイル(無制限3,278円)やahamo(30GB 2,970円)がコストパフォーマンスに優れています。

格安SIMでデータ無制限プランはある?

あります。楽天モバイルが月3,278円でデータ完全無制限に使えます。速度制限なしで使い放題なのは、主要格安SIMの中で楽天モバイルだけです。

mineoのマイそくプラン(月990円)も無制限ですが、通信速度が最大1.5Mbpsに制限されるので高画質動画の視聴には向いていません。

SNSやLINE、音楽ストリーミング程度の利用なら、mineoのマイそくでも十分快適に使えます。

大容量プランでも昼間に速度は遅くなる?

MVNOタイプの格安SIMは、昼12時台に速度が低下しやすい傾向があります。

ただし、MNO系のahamo・LINEMO・楽天モバイルなら昼間でも25Mbps以上の速度が出ていて、動画もSNSもストレスなく使えます。お昼にスマホをよく使う方はMNO系を選んでおけば問題ありません。

MVNOでもIIJmioやmineoは比較的安定している方なので、昼にあまりスマホを使わない方ならMVNOでも快適です。

テザリングは追加料金なしで使える?

主要な格安SIMのほとんどが、追加料金なしでテザリングに対応しています。楽天モバイル・ahamo・LINEMO・mineo・IIJmio・povo・NUROモバイル・UQモバイル・ワイモバイル・イオンモバイルのいずれも、テザリングは無料で利用できます。

楽天モバイルならテザリングも無制限なので、外出先でPCやタブレットを使いたい方にもおすすめです。

大手キャリアからの乗り換え手順は?

MNPワンストップに対応した格安SIMなら、乗り換え元のキャリアへの連絡は不要です。乗り換え先の格安SIMの公式サイトから申し込むだけで、電話番号もそのまま引き継げます。

手続きは最短10分で完了します。主要な格安SIM(楽天モバイル・ahamo・LINEMO・povo・UQモバイル・ワイモバイルなど)はMNPワンストップに対応しているので、面倒な手続きなしで乗り換えできます。

格安SIM大容量のおすすめまとめ!賢く節約しよう

格安SIMの大容量プランは、大手キャリアと比べて月4,000円以上、年間5万円以上の節約ができます。

MNO系を選べば通信品質も大手キャリアとほぼ変わらないので、「安くなったけど遅くなった」という後悔もありません。

自分の使い方に合ったギガ数を把握し、料金と通信速度のバランスで選ぶことが満足度を左右するポイントです。

この記事で紹介した内容の結論をまとめます。

  • 格安SIMの大容量プランは月2,000円台〜3,000円台で20GB〜無制限が使える
  • 迷ったら楽天モバイル・ahamo・LINEMOの3社から選べば失敗しない
  • コスパ最優先なら楽天モバイル(データ無制限で月3,278円)
  • 通信速度の安定感を重視するならahamo(ドコモ回線30GBで月2,970円)
  • LINEをたくさん使うならLINEMO(ソフトバンク回線30GBで月2,970円・LINEギガフリー)
  • 安さ重視でMVNOでもOKならIIJmio(25GBで月2,000円)かmineo
  • 自分に必要なギガ数を把握してからプランを選ぶのが節約のコツ
  • MNO系を選べば昼休みでも通信速度が安定して快適に使える
  • 大手キャリアからの乗り換えはMNPワンストップで最短10分で完了
  • 家族4人で乗り換えれば年間約20万円の節約になる
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格安SIMの大容量プランへの乗り換えは、早くやるほどその分だけ節約額が積み上がっていきます。

「いつかやろう」と思っている間にも毎月4,000円以上の差額が出ているので、気になっている方は早めに乗り換えを検討してみてください。

まずは、この記事で紹介した楽天モバイル・ahamo・LINEMOの公式サイトをチェックして、自分に合いそうなプランを見つけるところから始めてみましょう。

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月30GB 2,970円
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平均ダウンロード速度:122.44Mbps
※みんそく2月確認
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ドコモショップで有料サポートも可
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